神待ち少女からの「助けて!」という声に手を差し伸べましょう

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皆さん、ゴールデンウィークでのご活躍はいかがだったでしょうか?
私は3人の家出少女を泊めることが出来ました。
もちろん、お礼も込みです(^^)

3人とも神待ち掲示板での出会いでしたが、「泊めてもらえてとても嬉しかった。また家出したら泊まりに来てもいい?」と言われましたので、また泊めることになるでしょう^^;

私が神待ち少女とLINEでトークをする際に気をつけているのが、相手の感情を引き出すことです。
少しでも感情を引き出せれば、自ずと向こうからどんどん愚痴として溢れてきます。

実は、そこがポイントです。

例えば、こちらのニュース記事を読んでみてください。

こどもの日 助けての声が聞こえる

長いですが、とても悩みを持っているということがわかりますね。神待ち少女から少しでも感情が引き出せれば「この人なら悩みを聞いてもらえる!」と思い、「会ってもっと色々と話しをしたい!」に繋がります。
私はほとんごこのパターンです。

神待ち少女の感情が爆発し、時には支離滅裂になる場合もありますが、そこは大人の対応を心がけましょう。
共感をしめしながらの相槌が大切です。

今回の記事に書かれていたデータでもある通り、児童買春や児童ポルノの被害に陥る神待ち少女は少なからず存在します。
国でも対応に追いつかない状況なので、そこに手を差し伸べて救済する立場にあるのが、私達の義務だと思っています。

次の大型連休といえば夏休みですね。主に学生ですが、かなり多くの家出少女たちが現れることでしょう。
腕の見せ所ですよ!

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